石原孟教授・高本剛太郎修士1年・ムハマド ワヒード サーワー博士 日本風力エネルギー
学会論文ポスター賞受賞(11/11/30)
石原孟教授・高本剛太郎修士1年・ムハマド ワヒード サーワー博士 日本風力エネルギー
学会論文ポスター賞受賞
詳細はこちらです。
東北地方太平洋沖地震による橋梁の被害調査報告書をアップしました(11/09/13)
調査報告はこちらです。
日本経済新聞電子版映像部門で放送された「代替エネルギーの実力(4)洋上風力」に石
原孟教授が出演(11/08/15)
8月15日、日本経済新聞電子版映像部門で放送された「代替エネルギーの実力(4)洋上風
力」に石原孟教授が出演されました。
放送はこちらのサイト(新製品・技術)から見ることができます。
詳しくは以下のHPです
http://www.nikkei.com/video/
日経産業新聞に石原孟教授の取材記事が掲載(11/08/01)
8月1日の日経産業新聞に石原孟教授の取材記事が掲載されました。
記事はこちらです。
NHK総合「あなたが主役50ボイス」に石原孟教授、山口敦助教が出演(11/07/29)
7月29日、NHK総合テレビで放送された「あなたが主役50ボイス」"これが未来だ!先端技術ボイス"に石原孟教授、山口敦助教が出演されました。
放送の概要はこちらのサイトから見ることができます。
東北地方太平洋沖地震による茨城県の橋梁の被害調査を行いました(11/06/28)
調査報告はこちらです。
藤野陽三教授、2011年のアメリカ土木学会にてRobert H.Scanlan Medal を授与されました(11/06/21)
Robert H. Scanlan Medal は、理論と実践の双方における学術的な貢献に基づき、応用力学の分野において、顕著な功績を認められた会員に授与される名誉ある賞です。一般に構造力学、風工学、空力弾性学の分野から選出されます。
今回の受賞は、藤野陽三教授の長年の功績が高く評価されたもので、栄えある受賞となりました。
詳しくは以下のHPです
http://www.asce.org/leadership-and-management/awards/scanlan-medal/
http://www.asce.org/Content.aspx?id=12884905099
週刊SPA!に石原孟教授の取材記事が掲載(11/4/19)
4月19日に発売された週刊SPA!の特集「意外とスゴイ!「純国産エネルギー」
の実力」に、石原孟教授の取材記事が掲載されました。記事はこちらです。
石原孟教授、福王翔さん『第21回風工学シンポジウム』論文賞受賞(11/03/08)
2010年12月1日~3日に開催された『第21回風工学シンポジウム』において石原孟教授、福王翔さんの“数値流体解析による竜巻状渦内の三次元流れ場及びその形成メカニズムの解明”と題した研究発表が論文賞に選ばれました。数値竜巻発生装置を作成し、それにより竜巻状渦に伴う三次元複雑流れ場を明らかにすると共に、竜巻状渦中心における強い上昇流および地表面付近での風速増大のメカニズムを解明した点が評価され、今回の受賞となりました。
「卒業・修了の留学生、留学生支援団体等と総長との懇親会」にてDinhさんが博士 課程代表でスピーチ(11/03/03)
2011年3月3日、「東京大学卒業・修了予定の外国人留学生、留学生支援団体等との総長との懇談会」が行われ、本研究室のDinh Hung Minhさんが留学生博士課程の代表としてスピーチされました。写真はこちらから♪
動画はこちらです。
4年生の古宇田剛史君が田辺賞を受賞(11/02/18)
2月17日・18日で開かれた卒業論文の発表会にて、4年生の古宇田剛史くんが田辺賞を受賞されました。受賞された論文題目は以下の通りです。
古宇田剛史:長期振動モニタリングから見られた吊橋主塔の自励的風振動とその特徴
長山先生、日経マネーにご登場(11/02/15)
長山先生が日経マネー、2011年3月号にご登場されました。
記事はこちらです。
藤野陽三教授、タモリ倶楽部出演(11/01/31)
藤野教授が2010年12月3日、『タモリ倶楽部 ~橋の頂点 田中賞~』に
出演されました。
田中賞とは、橋梁・鋼構造工学に関する優秀な業績に対して土木学会より授与される賞です。
関東大震災後の首都の復興に際し、帝都復興院初代橋梁課長として、
隅田川にかかる永代橋や清洲橋といった数々の名橋を生み出した、田中豊博士に因んで創設されました。
番組では、元田中賞選考委員長でいらした藤野教授が、隅田川を船で上りながら、数々の美しい歴代受賞作品について解説されました。
NEDO「洋上風力発電システム実証研究」に採択されました(11/01/07)
当研究室は,このたび,東京電力株式会社、鹿島建設株式会社、三菱重工業とともに独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の
「洋上風力発電システム実証研究」の委託先として採択されました。
本実証研究では,平成22年度から平成25年度までの4年間にかけて,千葉県銚子市の南沖合約3kmの地点(風況観測タワー近傍)に
着床式風力発電設備を設置し,日本の自然環境に適した洋上風力発電設備およびその支持構造物を開発するとともに,
遠隔監視技術による運転保守手法の確立を行う予定です。また,本設備が海生生物や鳥類などに与える影響を調査し,
安全で信頼性の高い洋上風力発電設備の設計,施工,維持管理に関する指針を作成する予定です。
図1には洋上風力発電システムの完成予想図を示す。
中田先生講演会(10/12/13)
中田先生(Johns Hopkins Institution)をランチミーティングにお招きし、ご講演いただきました。
ワシントンのお話から研究内容までと幅広いご講演に、大変刺激的な1時間を過ごしました。
Dr. Charles Farrar and Dr. Gyuhae Park講演会(10/12/01)
Dr. Charles Farrar、Dr. Gyuhae Park(The Engineering Institute, Los Alamos National Laboratory)をお招きし、
「SHM research at Los Alamos National Laboratory's Engineering Institute / LANL wind turbine project」と題して講演いただきました。
Prof. Wenzel講演会(10/11/24)
Prof. Wenzel(Vienna Consulting Engineers)をお招きし、「Quantification of Remaining Lifetime of
Post-tensioned Concrete Bridges」と題して講演いただきました。概要はこちらです。
第12回SNU,TIT,UT,Tri-university Symposium開催(10/08/26)
8月26日、SNU,TIT,UT,Tri-university Symposiumが開催されました。
このシンポジウムは、ソウル大学・東京工業大学・東京大学の学生が互いの研究にて知見を深めるとともに
国際的なネットワークを築くことを目的としており、本年で12回目を迎えました。
本年も半日にわたる研究発表会および懇親会を通じ、有意義な時を過ごしました。
写真はこちらから。
Asia-Pacific Summer School on Smart Structures Technology 開催 (10/07/15-08/04)
Asia-Pacific Summer Schoolは日本・韓国・中国・アメリカなどの世界各国
の学生を対象に、主に構造ヘルスモニタリングや制御などについての学習機会を設けるとともに、学生間の国際的な相互交流を
行うことを目的とするものです。 すでに、2008年度は韓国のKAIST、2009年度はアメリカのイリノイ大学で実施され、
今年度は東京大学で実施されることになりました。
本年は46名の学生を迎え、充実した3週間のプログラムを終えました。
詳しくは以下のHPをご参照ください。
http://www.bridge.t.u-tokyo.ac.jp/apss/
来年は中国で開催されます。
山口敦助教・Melvin Blanco SOLOMONさん・石原孟教授 『再生可能エネルギー2010国際会議』優秀論文賞受賞(10/07/02)
2010年6月27日~7月2日に開催された『再生可能 エネルギー2010国際会議』において山口敦助教・Melvin Blanco SOLOMONさん・石原孟教授による“メソスケール気象モデルと地理情報システムを利用した洋上風力発電賦存量の評価”と題した研究発表が優秀論文賞に選ばれました。高精度な洋上風況予測手法を確立し、経済的・社会的・技術的制約条件を考慮した賦存量を定量的に評価し,東京電力の供給電力量は洋上風力発電により賄うことが可能であることを示した点が評価され、今回の受賞となりました。
JISTEC REPORTに藤野先生の取材記事掲載(10/06/03)
藤野先生の取材記事がJISTEC REPORTに掲載されました。
『私の辿ってきた「国際化」』,JISTEC REPORT Vol.73, 2009年
Prof. Chul-Woo Kim講演会(10/05/28)
Prof. Chul-Woo Kim(Kyoto University)をお招きし、「Feasibility investigation for drive-by bridge inspection」と題して講演いただきました。
呉 智深教授講演会(10/05/12)
呉 智深教授(茨城大学)をお招きし、「光ファイバセンシング技術高度化による構造ヘルスモニタリング」と題して講演いただきました。
「橋の会」第4回開催(10/05/13)
国内外の橋梁プロジェクトに携わる日本国内有識者の集まりである、「橋の会」が開催され、橋梁業界の動向や将来像について、話題提供・討議が行われました。第4回となった今回は、本会の創設メンバーである藤野教授の還暦を記念する会ともなりました。
Prof. Christos T. Georgakis講演会(10/05/12)
Prof. Christos T. Georgakis (Technical University of Denmark)をお招きし、「Aerodynamic Vibration Control of Bridge Cables through Shape Modification and the Role of DTU's New Climatic Wind Tunnel」と題して講演いただきました。
M2の牛田満士君が古市賞、4年生の福王翔さん、菊地由佳さんが田辺賞を受賞(10/02)
2月15日から19日までに開かれた修士論文と卒業論文の発表会では、M2の牛田満士君が古市賞、4年生の福王翔さん、菊地由佳さんが田辺賞を受賞されました。受賞された論文題目は以下の通りです。
牛田満士: スマートセンサを用いた多点同期振動計測のためのマルチホップ通信システムの開発と橋梁での実測
福王 翔: 数値流体解析による竜巻状渦内の三次元流れ場及びその形成メカニズムの解明
菊地由佳: 台風時の風向特性と複雑地形の増速特性を考慮した風速割増係数の評価手法の提案
東京大学新聞に石原先生の取材記事掲載(09/12/22)
東京大学新聞に石原孟先生の取材記事が掲載されました。「洋上転換で発電量増加,風力発電の可能性」, 東京大学新聞,Vol.2491,2009年12月8日
FOCUS NEDOに石原先生の対談記事掲載(09/12/19)
FOCUS NEDOに石原先生の対談記事が掲載されました。「日本で花開く 風力発電の技術はどこの国でも実を結ぶ NEDOから世界へ発信を」,FOCUS NEDO, No.34,2009.
石原孟教授・アリィ サイ-ド ムハマド ビラル ワリス博士2年・助川博之氏日本風力エネルギー協会論文ポスター賞受賞(09/12/09)
2009年11月27日に開催された『第31回風力エネルギー利用シンポジウム』において石原孟教授,アリィ サイ-ド ムハマド ビラル ワリス博士2年,助川博之氏による“ヒーブプレートと非静水圧の効果を考慮した浮体動揺予測モデルの開発”と題した研究発表が日本風力エネルギー協会論文ポスター賞に選ばれました.浮体の動的応答を精度よく予測できる数値モデルを開発すると共に,ヒーブプレートによる浮体動揺の抑制効果を数値解析により示したことが評価され,今回の受賞となりました.
新入生歓迎会(09/10/13)
博士課程に中国からXUさんSunさんとイランからHonarbakhshさんを、修士課程にフランスからJulietteさんとフィリピンからSolomonさんを、研究生としてスウェーデンからElsaさんを迎え、コンクリート研究室と合同で歓迎会を行いました。
NEDO「洋上風況観測システム実証研究」に採択されました(09/08/31)
当研究室は、このたび、東京電力株式会社とともに独立行政法人新エネルギー・産業
技術総合開発機構(NEDO)の「洋上風力発電等技術研究開発(洋上風況観測システム実
証研究)」の委託先として採択されました。
本実証研究は、平成21 年度から平成25 年度までの5 年間にかけて、千葉県銚子市の
南沖合に観測タワーを建設し、洋上風況および波浪の観測を行うと共に、気象・海象シ
ミュレーションを実施し、洋上風力発電量等のマップ並びに日本の厳しい気象・海象条
件に適した洋上風況観測システムのガイドラインの作成を行う予定です。図は洋上風
況観測システムの完成予想図です。
長山智則先生,講師に就任(09/04)
長山智則先生が4月付けで東京大学工学系研究科の講師に就任しました。
Dionysius Manly Siringoringo先生,特任助教に就任(09/04)
Dionysius Manly Siringoringo先生が4月付けで東京大学工学系研究科の特任助教に就任しました。
Su Di先生,特任助教に就任(08/11)
Su Di先生が11月付けで東京大学工学系研究科の特任助教に就任しました。
石原孟教授・榎木康太博士1年・山口敦助教日本風力エネルギー協会論文ポスター賞受賞(08/12/01)
2008年11月28日に開催された『第30回風力エネルギー利用シンポジウム』において石原孟教授・榎木康太博士1年・山口敦助教による“樹木と建物の効果を考慮した新しい風況予測モデルの開発”と題した研究発表が日本風力エネルギー協会論文ポスター賞に選ばれました.多孔質媒体理論により導出された風況予測モデルの斬新さ及び樹木や建物による影響を統一的に表現できる普遍性が評価され,今回の受賞となりました.
新入生歓迎会(08/10/16)
韓国からの留学生Yoonさんとタイからの留学生Jitboonさんを迎え、コンクリート研究室と合同で歓迎会を行いました。
日経BPムック『東京大学テクノロジー&サイエンス』に記事掲載(08/09/29)
石原先生の研究が日経BPムック『東京大学テクノロジー&サイエンス』で紹介されました。
石原孟先生,教授に就任(08/07/19)
石原孟先生が4月付けで東京大学工学系研究科の教授に就任しました。
西川貴文先生,特任助教に就任(08/07/19)
西川貴文先生が4月付けで東京大学工学系研究科の特任助教に就任しました。
石原孟教授,山口敦助教 日本風工学ベストペーパー賞を受賞(08/07/10)
この度,当研究室の石原孟教授,山口敦助教が平成19年度日本風工学会ベストペーパー賞を受賞されました。日本風工学会論文集に掲載された論文,「メソスケールモデルと地理情報システムを利用した関東地方沿岸域における洋上風力エネルギー賦存量の評価,2007」が評価され,本賞の受賞となりました。
受賞論文は,メソスケール気象モデルを用いた風況予測手法および風車特性を考慮した風力発電出力推定手法を開発し,関東地方沿岸域における洋上風力発電賦存量を定量的に評価すると共に,水深データ,自然公園,漁業権設定海域等の実地理データに基づき,社会的,経済的制約条件を考慮した現実的な洋上風力開発シナリオを提案したものです。これらの成果は今後洋上風力開発の方向性およびその基礎データを提示したという実用的な観点のみならず,洋上風力発電賦存量の定量的な推定手法を確立したという点で学術的にも非常に価値の高いものと判断され,今回の受賞となりました。
平成20年5月26日,東京で開催された年次研究発表会・総会において,受賞式が行われました。
水野裕介助教,山口大学の講師に就任(08/04/22)
水野裕介助教が3月1日付けで山口大学大学院理工学研究科の講師に就任しました.水野助教の益々のご活躍をお祈りいたします.
石原孟準教授,山口敦助教,藤野陽三教授土木学会論文賞受賞(07/06/22)
石原孟準教授,山口敦助教,藤野陽三教授が平成18年度土木学会論文賞を受賞しました.今回の受賞論文は「力学統計的局所化手法による複雑地形の風況予測に関する研究(以下の論文リストの複合題目)」で、風工学の手法と気象学の手法を融合することにより、現地観測データを用いずに高速かつ高精度な風況予測を実現したことが評価されました。
1) 山口敦、石原孟、藤野陽三:力学統計的局所化による新しい風況予測手法の提案と実測による検証,土木学会論文集No.808/I-74, pp.147-162, 2006.
2) 石原孟、山口敦、藤野陽三:複雑地形における局所風教の数値予測と大型風洞実験による検証,土木学会論文集No.731/I-63, pp.195-211, 2003.
藤野陽三教授の紫綬褒賞記念パーティー(07/06/14)
2007年6月12日、東京大学本郷キャンパスにおいて現役の橋梁研究室関係者及び東京大学社会基盤学科(旧土木工学科)OBの方々により藤野陽三教授の紫綬褒賞記念パーティーが催されました。非常に素晴らしいパーティーで、お忙しいところご足労頂きました社会人OBの方々には心より謝意を表します。
藤野陽三教授、長山智則助教2007年度Raymond C. Reese Research賞受賞(07/06/06)
藤野陽三教授及び長山智則助教他にthe American Society of Civil Engineers (ASCE)から2007年度Raymond C. Reese Research章が授賞しました。今回受賞した長大吊橋の振動モニタリングに関する論文(以下1)参照)は構造工学研究に対して顕著な貢献が認められたために受賞となりました。
本賞に関する詳しい情報に関しては以下のURLを参照して下さい。
http://www.asce.org/pressroom/honors/honors_details.cfm?hdlid=57
1) T. Nagayama, Y. Fujino, M. Abe, K. Ikeda, (2005) "Structural identification of a nonproportionally damped system and its application to a full-scale suspension bridge"Journal of Structural Engineering, 131(10), pp.1536-1545
藤野陽三教授、2007年度春紫綬褒賞受賞(07/06/04)
紫綬褒賞は、毎年春・秋に日本国天皇陛下から科学技術分野における発明・発見や、学術及びスポーツ・芸術分野における優れた業績を上げた人を対象に賜与される極めて名誉ある賞です。毎年授賞される約30の紫綬褒賞のうち約三分の一が日本国中の学術の専門家の方々を対象としています。
藤野陽三教授は2007年度春に受賞された3名の工学系教授の1人です。2007年5月16日、皇居において本章が文部科学省により授与され、天皇陛下より紫綬褒賞受賞者に対して御祝辞が賜られました。
藤野陽三教授の功績に関しての紹介は以下のURLを参照下さい.
http://www.t.u-tokyo.ac.jp/public/info/archives/2007/0515.html
http://www.u-tokyo.ac.jp/gen03/kouhou/1357/10.html
海外留学プログラムの紹介(07/01/12)
米国ミズーリ州セントルイスのWashington University in St.Louisで2005年に
設立された奨学金プログラムの案内を作りました.東京大学などアジアの協定校の学生,卒業生が対象のプログラムです.詳しくは こちらのPDFファイルに参照してください.
研究の紹介(06/12/06)
2006年12月6日に”Asia-Pacific Workshop on SHM”に参加した研究者たちに研究を紹介しました.

研究活動(06/11/21)
東大と東電の共同研究「関東沖50キロ内で洋上風力発電 国内電力の1割供給可」はフジ産経ビジネスに紹介されました。
活動(06/08/24)
3大学(SNU, TIT and UT)シンポジウムは東京大学で行われました。 Click on the picture for larger version.

活動(06/07/18)
 藤野先生は4th World Conference on Structural Control and Monitoringで キーノートレクチャーを講義しました。レクチャーのタイトルは"Vibration Based Monitoring for Local and Global Assessment of Infrastructure Condition"です。(11-13 July 2006 in San Diego, California, U.S.A.)
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研究活動(06/08/14)
科学技術振興機構(JST)の戦略的創造研究推進事業(CREST)
の先進的統合センシング部門において都市基盤施設の災害事故リスクの監視とマネジメントの研究projectを藤野教授がこれから5年半,リーダとして行うことになりました.
メンバーは藤野教授以外に安藤 繁教授(情報理工学研究科),中山 雅哉助教授(情報基盤センター),水野
裕介助手ほかです.研究費は3.3億円.
新聞掲載(06/07/04)
藤野教授の研究「インフラ事故 常時モニタリングで防止を」が2006年6月27日の朝日新聞(朝刊)に紹介されました。
新聞掲載(06/07/04)
藤野教授の研究「危ない線路即検知」が2006年6月11日の朝日新聞(日刊)に紹介されました。
活動(06/05/30)
6月17日18日に群馬県の旅行に行きました。
卒論生(06/05/30)
今年は卒論生が5人来ました。
研究活動(06/05/14)
藤野教授が「鉄道システムを対象とした災害・事故の早期警報/危機管理システムの研究」と題したセミナーを開催しました.
新聞掲載(06/02/10)
藤野教授の記事がの英訳されて2006年1月23日のAsahishimbun English Editionに掲載されました.
テレビ出演(06/02/05)
学部4年のプッタホンくんがテレビに出演しました。研究室で撮影しました。(長野朝日放送 『藤井アナの感動!ラオス訪問記2005ABNスニーカーキャンペーン報告「スニーカーで熱い交流」』2005年12月24日16:00~)
新聞掲載(06/01/24)
藤野教授の記事が朝日新聞2006年1月21日に掲載されました.
新聞掲載(05/06/15)
藤野教授の記事が朝日新聞2006年1月14日号に掲載されました.
新聞掲載(05/06/15)
本研究室の取り組みが「港湾・空港タイムス」という業界紙の2005年5月11日号に掲載されました.
ホームページリニューアル(05/05/14)
橋梁研究室のホームページがリニューアルしました。
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