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過去論文テーマ

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    博士論文

    • Structural system evaluation under seismic excitation using adaptive Kalman filter(楊曜華)
    • 橋梁ケーブルの自励振動と空力制振に関する数値予測(李 天)

    修士論文

    • 高精度物体追跡を利用した 走行車両のモード同定と重量推定(石井敦)
    • 構造物被災状況評価のための状態空間モデルとPsuedo-Marginal MCMCを用いた変位及び構造パラメータのベイズ推定(久野元)
    • ベルトコンベア支持構造物の損傷評価にむけた断面振動モードの感度分析と実稼働振動解析(周羽)
    • 車両重量計測システムを用いた周波数領域法による鋼橋の疲労評価(AHMAD Awais)
    • 制御アルゴリズムとローターの形状を考慮した風車後流の高精度数値予測(宋雲鵬)
    • 空気密度と平均化時間の影響を考慮した設計風速の評価手法に関する研究(高瀬祐一)
    • 機械学習手法を用いた風車主軸軸受の損傷検知に関する研究(石原優一)

    卒業論文

    • 車両動揺解析による路面評価のための軸距・センサ位置および走行速度の推定(垣内優希)
    • 簡易計測されたIRIの統計的精度評価と局部変状の識別(山口優生)
    • 大型浮体式洋上風力発電システムの動的解析に関する研究(町田暁信)
    • 高解像度気象シミュレーションを利用した複雑地形上の最大風速の予測(京増顕文)
    • エンジニアリングモデルを用いた洋上風力発電所の発電コストに関する研究(ジラウォンサパン ピッチャポン)

    令和1年

    博士論文

    • 現地観測と3次元ドライブトレインモデルを利用した風車主軸軸受の疲労予測に関する研究 (王師)
    • 周波数依存非線形流体力を考慮した浮体動揺の数値予測に関する研究 (劉玉亮)
    • マルチボディダイナミクスと非定常風効果を考慮した横風による鉄道車両の動的応答の数値予測(張東琴)
    • 地盤と構造物の非線形相互作用を考慮した風力発電設備支持構造動的荷重の数値予測(王立林)
    • 非線形水力と非線形波の効果を考慮した浮体動揺の数値予測に関する研究(潘佳)

    修士論文

    • 甚大車両火災に対する広域都市道路橋のリスク評価手法の提案(長瀬航太)
    • 風車支持構造物に作用する風と地震の組み合わせ荷重の数値予測(飯田芳久)
    • 数値流体解析とウェイクモデルを用いた複雑地形上におけるウィンドファーム内の乱流場と発電量の予測(鈴木柚香)
    • 6自由度の動揺を考慮した浮体式洋上風車の風と波による荷重に関する研究(リン シンイ)
    • アクティブタワー減衰とフィードフォワードの組み合わせ制御を利用した風車の荷重低減に関する研究(シャイムハメートフ リナット)

    卒業論文

    • 加速度応答計測と非線形履歴特性パラメータ同定に基づく変位応答推定(石原)
    • 材料・地震動の特性を考慮した橋梁応答の不確定性に関する研究(中村俊敬)
    • ハーフカーモデル同定を利用した路面ラフネス起因の燃費推定(Mukhametbaev Alisher)
    • タッチダウンした竜巻状渦内の三次元流れ場を求めるための解析モデルの提案(大鳥弘雅)
    • 風車の故障モード影響解析に基づく発電コストの評価に関する研究(小久保秀海)
    • 台風モデルとメソスケール気象モデルによる設計風速割増係数の算定手法に関する研究(西崎航貴)

    平成30年

    博士論文

    • A numerical study of dynamic responses of floating platform considering nonlinear hydrodynamic forces and nonlinear wave effects(Pan Jia)
    • Development of a Vehicle Static and Dynamic Load Estimation Method from Bridge Acceleration Response Measurement(王 浩祺)
    • 周辺環境と運転条件を考慮した風車後流の数値予測と解析モデルの提案 (銭国偉)
    • 信頼性理論を用いた横風に対する鉄道車両の耐風性能評価に関する研究(南雲洋介)
    • 高度制御アルゴリズムを利用した風力発電設備の変動荷重低減に関する研究(Iman Yousefi)

    修士論文

    • 周波数領域法による交通荷重下の疲労損傷評価(国吉竜太)
    • 速度変化を含む一般交通に対する無線加速度計を利用した簡易BWIM(加藤宗)
    • データ同化と画像検知を用いた道路橋伸縮装置部の車両接触力評価(田中裕一郎)
    • 加速度計測に基づく橋梁たわみ推定の高精度化と実橋梁における検証(李相健)
    • 非比例減衰と信頼性レベルを考慮した応答スペクトル法による風車支持構造物の地震荷重評価(北原優)
    • Malfunction Identification of Steel Bridge Bearing and Evaluation of its Effects under Service Conditions(Waqas Hafiz Ahmed)
    • 異なる風車規模を考慮した浮体式洋上風力発電所の動的解析とコスト評価(Giwangkara Ricky Perdana)
    • ヘリカルワイヤを利用した橋梁用照明ポールの渦励振の制振に関する研究(蘇子行)
    • 流入風の乱流強度およびタワーとの相互作用を考慮した風車ナセルに作用する風荷重に関する実験的研究 (劉芸鋒)

    卒業論文

    • 位相最適化を利用した軽量鋼桁の設計と効果的な設計条件の検討(石原優一)
    • 車両振動を用いた浮きまくらぎ検知手法の数値的検討(久野元)
    • 大気安定度と陸地の影響を考慮した風況予測手法の開発(達川七海)
    • 風車の後流制御を利用した洋上風力発電所の年発電量の最大化に関する研究(田村峻)

    平成29年

    博士論文

    • Stiffness condition assessment of bridge lateral resisting systems with unscented Kalman filter using seismic acceleration response measurements(Kuleli Muge)
    • Response Based Track Profile Estimation Using Observable Train Models with Numerical and Experimental Validations(Jothi Saravanan Thiyagarajan)
    • Road roughness evaluation based on the identification of vehicle rigid body motion models and inverse analysis of vehicle responses(趙 博宇)
    • 現地観測と精緻化した数値モデルを用いた風車高力ボルトの疲労予測と損傷検知に関する研究 (劉寅)

    修士論文

    • RC床版内部の損傷検知のための非接触超高速SHF帯地中レーダーシステムの構築と実フィールド検証(坂口綾佳)
    • 信頼性理論に基づく風力発電コスト評価モデルの提案(齋藤亮太)

    卒業論文

    • 携帯情報端末を用いた波状摩耗の検出および位置同定(長瀬航太)
    • 鉄道橋交通振動を対象としたアクティブ制振の数値的検討(飯田芳久)
    • 都市内外の強風予測のための数値風洞の作成に関する研究(伊藤遥子)

    平成28年

    博士論文

    • 主塔・主桁間の衝突を伴う長大橋の地震応答の再現と大地震時の損傷過程の推定(武田智信)
  • 精緻化した水力モデルを用いた浮体式洋上風車の動的応答予測 (Shining ZHANG)
  • キャノピーモデルを用いた都市域内および複雑地形上の乱流場の数値予測 (Yihong QI)
  • 修士論文

    • 車両応答計測を利用した路面プロファイル推定に基づく橋梁固有振動数の抽出(中須賀淳貴)
    • 風車タワートップのひずみ計測と解析による高力ボルトの異常検知・診断(守屋邦昭)
    • SHF帯地中レーダ信号の時変逆畳み込み演算によるRC床版内部の損傷の高感度検知(山口貴浩)
    • Bridge Deflection Estimation Utilizing Kalman filter with Multi-channel Acceleration Measurement(Cho Chunbo)
    • Prediction of Load response of Floating Offshore Wind Turbine and its Validation(Danupon Subanapong)

    卒業論文

    • 鋼I桁橋の耐火性能評価と対策の検討(川崎広樹)
    • 音響加振を用いたベルトコンベア支持構造物の局部断面振動モードの同定(加藤宗)
    • 数値流体解析によるウェイクギャロッピング発生メカニズムの解明(瀧澤知樹)

    平成27年

    博士論文

    • Damage Identification of Belt Conveyor Support Structure Based on Cross Sectional Vibration Modes(Shohei Rana)
    • A Study of Extreme and Fatigue Loadings of an Offshore Wind Turbine during Power Production(Prasanti Widyasih Sarli)

    修士論文

    • 局部振動モードを利用した鋼桁端部の耐荷力評価(Thaneshwor Khatri)
    • 改良流体力モデルを用いた実スケールおよび水槽スケールの浮体式風力発電システムの動解析と検証(Caisin Denis)
    • 故障・事故と維持管理データベースを利用した風力発電コスト構造の究明とその定量的評価(立石晃啓)
    • UHF帯地中レーダによる鉄筋コンクリート床版の自動損傷検知アルゴリズムの開発(中村渚)
    • 新幹線走行に伴うPRC橋の共振現象の非線形有限要素法による再現とTMDの制振効果の分析(山本悠人)

    卒業論文

    • 数値流体解析を利用した ウインドファーム内の 風速場の予測手法の提案(因幡拓興)
    • 鋼橋の火災時における耐荷性能評価(国吉竜太)
    • 携帯端末を用いた軌道変状の評価(中田雄大)

    平成26年

    博士論文

    • エンジニアリングモデルを用いた洋上風力発電所の建設コストに関する研究(菊地由佳)
    • 数値シミュレーションを利用した極値風速と極値波高の予測に関する研究(種本純)
    • 精緻化した乱流モデルと空力弾性モデルを用いた風車の動的応答予測に関する研究(福王翔)

    修士論文

    • 車両との動的相互作用を考慮した異なる軌道構造の振動特性評価(新井進太郎)
    • 新幹線高架橋の電車線柱の連成系地震応答解析と振動制御(飯島怜)
    • 複数観測量に基づく車両応答型路面プロファイル推定手法の開発(高田修太)
    • 応答スペクトル法による風車支持構造物の地震荷重評価に関する研究(竹井由拓)
    • 地震時の加速度計測データに基づくRC柱の損傷に特有な挙動の抽出法(楢崎泰隆)
    • メソスケールモデルを用いた洋上風況予測と不確かさの評価(福島雅人)
    • ドップラーライダーを利用した浮体式洋上風況観測システムの開発及びシミュレーションと実測による検証(若林蘭)
    • 複数車両に共通する振動成分を利用した橋梁固有振動数の簡易推定(Arka Prabhata Reksowardojo)

    卒業論文

    • 加速度と車内音の相互補正による列車位置同定手法の提案(佐野聡)
    • 大振幅振動現象を示す新幹線高架橋PRC桁の多点振動計測による構造特性の分析(中須賀淳貴)
    • 自転車道を対象とした走行時の振動応答による舗装路面の簡易な状態評価(山口貴浩)
    • 数値解析を利用した風車後流における乱流特性の解明(吉澤佑太)

    平成25年

    修士論文

    • 風車制御を考慮した浮体式洋上風力発電システムの動揺予測と水槽実験による検証 (籠雅貴)
    • 車両との連成を考慮した鋼桁橋の応力評価と疲労損傷予測(嶋田優樹)
    • 電車線柱に着目した鉄道高架橋の動的非線形解析による耐震性能評価(横田祐起)

    卒業論文

    • 振動応答を利用した簡易な列車位置同定手法(遠藤漢)
    • 橋梁および舗装の点検記録の精査と維持管理における暗黙知の定量的評価(立石晃啓)
    • 数値流体解体を利用した複雑地形上の乱流場の特性の解明(田中貴大)
    • 内巻きスパイラル筋柱を有する鉄道高架橋の動的非線形解析による終局耐力の推定 (中村渚)
    • 風車の荷重特性とタワー接合部の非線形性を考慮した太鼓山風車タワー疲労破断原因の解明(山崎慈生)

    平成24年

    博士論文

    • 浮体式洋上風車のタワーに作用する暴風波浪時の荷重の評価(Xu Nan)

    修士論文

    • 複合外力を考慮した浮体式洋上風力発電システムの動揺予測に関する研究(加賀谷健)
    • 白鳥大橋主塔で見られた風方向振動に関する風洞実験と数値流体解析による再現(小林寿彦)
    • クレーン付きトラックを利用した安価な災害用展開型仮設橋梁の提案と試設計(佐藤卓夫)
    • 東北地方太平洋沖地震においてみられた横浜ベイブリッジの主塔主桁間の衝突とその再現による動的特性の解明(髙本剛太郎)
    • 発展途上国への展開を目指したVIMS走行速度キャリブレーションの簡易化(宮嶋瑛)
    • 交通荷重下の鋼桁橋の応答計測とFEMを利用した局部応力の評価(三輪陽彦)
    • 三次元動的解析を用いた曲線ラーメン高架橋に特徴的な地震応答の分析(武田智信)
    • 地盤と構造特性を考慮した風車タワーと基礎の地震応答予測に関する研究(Umar Ahad BUTT)
    • 変動風速の相関とSCADAデータを考慮した3次元乱流場の生成(Helene Huang)
    • 高密度モニタリングを利用した非対称免震建物の地震応答分析と性能評価(Tayyab Khalid)

    卒業論文

    • 風車のドライブトレーンモデルの高度化による風応答予測精度の向上-(新井進太郎)
    • 都市内高速道路の維持管理費用に関する調査研究-首都高速とニューヨークを例として-(高田修太)
    • 東日本大震災における新幹線ラーメン高架橋の損傷メカニズムの動的非線形解析による分析(楢崎泰隆)
    • 道路橋付属物の地震被害調査と耐震安全性の検討(西口綾佳)
    • 新幹線高架橋と電化柱の一体モデルによる地震応答解析(毛利健人)

    平成23年

    博士論文

    • SCADAデータと精緻化された空力弾性モデルを利用した風力発電設備の動的応答評価に関 する研究(ジェソン ユン)
    • 風観測と数値解析を融合した鉄道運行管理のための強風予測(三須 弥生)

    修士論文

    • 洋上風力発電所の構造特性と社会条件を考慮した洋上風力エネルギー導入可能量の評価(菊地由佳)
    • 高層免震建物の高密度地震観測記録から得られた地震時動特性と設計構造モデルの検証(山崎寿史)
    • 極値風速予測のための平均化時間と台風パラメータに関する研究 (Melvin Blanco Solomon)

    卒業論文

    • 白鳥大橋主塔に生じた風方向振動に関する実験的検証(稲蔭亮介)
    • 車両の自由走行応答を利用したVIMSによるIRI推定法の提案(嶋田優樹)
    • 実橋梁の損傷過程における動特性変化の解明(田中貴大)
    • 数値流体解析によるウェークギャロッピング発生メカニズムの解明(松本圭生)

    平成22年

    博士論文

    • 浮体式洋上風力発電システム動的応答予測のための非線形FEMモデルの開発 (SYED MUHAMMAD BILAL WARIS ALI)

    修士論文

    • 風車発電時最大風荷重の統計的外挿係数評価式の提案(石井秀和)
    • スマートセンサによる橋梁振動の多点計測と詳細分析~ 耐震補強前後の比較を通して~(漆島亮彦)
    • IRI推定の要求性能を考慮したVIMS簡易キャリブ レーション精度の向上とキルギスでの適用(髙橋興介)
    • RC柱振動台実験での非線形地震応答波形からのウェー ブレット変換による状態変化の検出(肥田隆宏)
    • Uncertainty quantification and validation of finite element models of bridge structures(マリン ジュリエット)

    卒業論文

    • マルチスケールモデルを利用した最大瞬間風速予報に関する研究(荒木隆之)
    • 長期振動モニタリングから見られた吊橋主塔の自励的風振 動とその特徴(古宇田剛史)
    • 応答スペクトルの不確実性と高次モードの影響を考慮した風車タワーの地震荷重評価式の提案(高本剛太郎)
    • 橋梁支承部の状態変化によるひずみ感度解析(田中昭裕)
    • 数値流体解析による竜巻状渦内の 3次元乱流構造の解明(長坂陽介)
    • 建物の一般利用者に向けた構造モニタリング情報のリアル タイム的利活用(水橋光希)
    • 地震と洗掘の組み合わせを考えた橋のリスク分析(宮嶋瑛)
    • VIMSとの統合を視野に入れた路面診断のための多目的画像処理(三輪陽彦)

    平成21年

    博士論文

    • 一般化キャノピーモデルの提案と都市域の強風被害予測への応用(榎木康太)

    修士論文

    • スマートセンサを用いた多点同期振動計測のためのマルチホップ通信システムの開発と橋梁での実測(牛田満士)
    • ARXモデルを利用した信頼区間付き最大瞬間風速予報手法の開発(河原吉秀)

    卒業論文

    • 簡易路面性状評価への応用を目的としたステレオ動画像撮影による三次元形状再構築(入江真士)
    • 鉄道車両との連成応答解析と多点実測を用いた実高架橋の大振幅振動現象の解明(佐藤卓夫)
    • 走行姿勢を考慮した車両応答モデルの同定とVIMSキャリブレーションへの応用(矢野圭二朗)
    • 兵庫県南部地震における一般橋梁の被害データベースの構築と2,3の分析(山本了平)
    • 数値流体解析による竜巻状渦内の三次元流れ場及びその形成メカニズムの解明  (福王翔)
    • 台風時の風向特性と複雑地形の増速特性を考慮した風速割増係数の評価手法の提案(菊地由佳)

    平成20年

    博士論文

    • 高速列車との動的相互作用を考慮した橋梁振動解析と実測(蘇迪)
    • 非線形時系列解析による動的システムのパラメータの変更同定(Evan Monroig)

    修士論文

    • 斜橋の走行車両による応答予測と設計への示唆(Jean-Charles Wyss)
    • 表面波モードに着目した漏洩同軸ケーブルによる降雨量検知のための電磁波理論の展開(水谷司)
    • 他分野、海外との比較調査にもとづく道路橋点検システムのあり方(三浦廣高)
    • Vehicle Intelligent Monitoring Systemの実用化に向けた汎用性向上と性能分析~海外での適用事例を踏まえて~(朝川皓之)
    • 風車基礎接合部の力学的挙動の解明と耐力評価式の提案(本庄勇治)

    卒業論文

    • 光学式非接触計測による振動モニタリングの有効性検証と実構造物への適用(高橋興介)
    • 車両火災による鋼製高架橋の変形解析(肥田隆宏)
    • Stochastic Damage Locating Vector法を用いたプレートの損傷同定(白石琢真)
    • 画像解析を用いた路面伸縮装置の位置同定アルゴリズムの構築(井上友)
    • 風車発電時における風荷重の特性とその評価式の提案(石井秀和)
    • 物理手法と統計手法の融合による風力発電出力予測の初期誤差低減に関する研究(北篤佳)

    平成19年

    博士論文

    • 構造物におけるクラックの抽出と特徴量把握のための画像処理システムの構築とその適用(西川貴文)
    • 様々な入力外力条件におけるRC高架橋の振動計測に基づく損傷同定(Jaime Hernandez Jr.)
    • 力学統計的局所化手法に基づく局所風況と風力発電出力の予測に関する研究(山口敦)
    • 暴風時における浮体式洋上風力発電設備の動的応答に関する研究(ファフックバン)
    • 風力発電設備の停止時と発電時における地震応答に関する研究(Zhu Lei)

    修士論文

    • 車両振動応答による移動体センシングの位置同定と起動変状の検出(松本好弘)
    • 既知付加質量を用いた構造パラメータ同定と損傷同定への応用(ディン フン ミン)
    • 風力発電設備支持構造物のRC接合部における数値解析と耐力評価式の提案(古谷康昭)
    • 都市群落内気流予測モデルの開発とその応用に関する研究(榎木康太)
    • 風力発電設備発電時の風荷重評価に関する研究(ルゥンヴァンビン)
    • 着氷送電線の構造非線形性と非定常空気力を考慮したギャロッピング振動予測(Syed Muhammand Bilal Waris Ali)

    卒業論文

    • 漏洩同軸ケーブルを利用した環境センシングへの応用に関する実験的研究(福家佑)
    • スマートセンサを用いた自律分散型の構造物アクティブセンシングシステムの開発(牛田満士)
    • 画像処理手法を用いた舗装損傷の簡易計測システムとVIMSへの展開(河村明義)
    • 地盤との相互作用を考慮した風力発電設備支持物の地震応答解析(大胡賢一)
    • 気象パターンを考慮した信頼空間付き風力発電出力予測に関する研究(海老塚裕明)

    平成18年

    博士論文

    • 長大橋の空力不安定振動と渦励振の数値予測に関する研究 (Muhammad Waheed Sarwar)

    修士論文

    • 鉄道既設の漏洩同軸ケーブルによる雨量計測に関する基礎的研究(長谷川信幸)
    • 浮体動揺および乱流が風車の疲労強度に及ぼす影響に関する研究(高橋孝介)
    • 台風シミュレーションと局所風況予測を利用した配電設備リスクマネジメントに 関する研究 (Khoo Kai Siang)
    • 風力発電出力短期予測のための物理・統計モデルの開発 (Safat Al Deen)

    卒業論文

    • 構造物のモニタリングシステムの開発とそのリスク評価への応用(本山紘希)
    • 鉄道営業車両を用いた軌道モニタリングによる早期異常検知システムの開発(松村遼右)
    • アジアへの展開を目指した簡易路面診断システム(VIMS)の汎用化とシステム改良(朝川皓之)
    • 風観測と気流解析を利用した列車運行管理のための強風予測手法に関する研究(鈴木景)
    • 風と波の作用を同時に考慮した浮体式洋上風力発電システムの弾性応答予測に関する研究(山田克成)

    平成17年

    博士論文

    • 社会基盤施設モニタリングのためのレーザードップラー速度計による高度計測システム (宮下剛)
    • 地震記録からの長大橋の構造同定と構造特性の理解 (Dionysius M. Siringoringo)

    修士論文

    • 多変量自己回帰モデルを用いたワイヤレス・センサーによる自律分散型局所的損傷の同定 (Evan Monroig)
    • 地方自治体の橋梁維持管理に対する投資の有効性の定量的検証 (稲垣博信)
    • 衛星搭載アンテナにおけるケーブルネットワーク構造の振動制御 (西尾真由子)
    • 巡回車の動的応答を利用した舗装・伸縮装置のリアルタイム簡易診断システム (古川聖)
    • 列車運行支援のための瞬間風速予測手法の提案と実測による検証(田中辰徳
    • 局地風の効果を考慮した設計風速の評価手法の提案と強風マップの作成(門田保彰)

    卒業論文

    • 移動体センサとしての人間のバイタルサイン計測 (松本好弘)
    • レーザードップラー振動計(LDV)を用いた常時微動計測による鉄道RCラーメン高架橋の振動特性把握 (Phouthaphone VORABOUTH)
    • 風力発電設備における風・地震荷重の評価手法の提案(ルゥンヴァンビン)
    • 風力発電出力予測のための動的適合モデルの提案と実測による検証(榎木康太)

    平成16年

    博士論文

    • 熱を考慮した免震ゴムの力学的挙動と破断基準に関する研究 (Lewangamage Chamindalal Sujeewa)
    • 圧電セラミックスをアクチュエータかつセンサとして利用する定量的ヘルスモニタリング (Sopon Ritdumrongkul)

    修士論文

    • 斜張橋の連続モニタリングによる損傷検出におけるセンサーの配置についての数値的検討 (Carlos Alberto RIVEROS)
    • 同定パラメータを用いた数値モデルによるRC建物の耐震レトロフィット効果の評価 (NGUYEN Tai Anh)
    • 非線形応答シミュレーションを用いた木造家屋の定量的被害予測 (Thuraichamy Guganesan SUNTHARAVADIVEL(KUMARAN))
    • 性能設計に基づく都市内立体交差の高度免震化 (中西正継)
    • 三次元画像計測によるひずみ場の評価法とその精度 (松崎拓也)
    • 台風被害データと気流シミュレーションに基づく配電設備のリスクマネジメント (南邦毅)
    • 台風シミュレーションによる設計風速及び強風継続時間の評価 (Cheong Chee Leong)
    • 強風時の風車の風応答に関する数値的及び理論的研究 (Pham Van Phuc)
    • コンクリート/モルタル間界面破壊の実験とタイトル剥離解析のための界面要素の開発 (Thiti MAHABOONPACHAI)

    卒業論文

    • 橋梁と商業空間を有する複合施設における許容鉛直振動レベルの検討とその制御 (窪島智樹)
    • 気象シミュレーションと現地観測データに基づく風力発電量予報システムの構築 (甲斐悠資)
    • 数値流体解析による着氷送電線の空気力特性の予測 (長谷川信幸)

    平成15年

    修士論文

    • 地震応答記録からの横浜ベイブリッジのモード特性同定 (笠間聡)
    • 気象モデルと地理情報システムを利用した洋上風力賦存量の評価 (佐々木庸平)
    • 振動する橋梁上の群集歩行者追跡のための画像解析手法の開発 (東上床かよ子)
    • 振動計測の基づく同定手法を用いた擁壁の裏面に存在する地価水位の検出 (Teguh Siswanto)
    • 台風に関する新しい確率モデルの提案と設計風速評価への応用 (ホ・タイ・ホム)
    • カラー画像処理を用いたコンクリートラックの検出及び計測 (Richelle Mondero Gallardo)
    • DEM損傷シミュレーションを用いた過去の地震被害に基づく木造住宅における構造結合部のパラメトリック同定 (Muhammad Waheed Sarwar)

    卒業論文

    • 地方自治体における橋梁補修の優先順位決定手法の提案 (稲垣博信)
    • 画像処理を用いたケーブル動的挙動の3次元計測 (千々和伸浩)
    • ヒースロー空港・新管制塔の風に対する振動制御 (三橋幸作)
    • 地域気象モデルを用いたやまじ風の発生メカニズムの解明 (イー チェン ルー マーティン)

    平成14年

    修士論文

    • 圧電体を用いたスマート構造コンパクトに基づく構造ヘルスモニタリング手法の構築 (宮下剛)
    • 地震災害リスクコミュニケーションにおけるバーチャルリアルティの応用 (ALI Alaghehbandian)
    • レーザードップラー速度計による構造接合部の動的特性の同定と損傷検出への応用 (Dionysias Manly SIRINGORINGO)
    • Bridge Markup Languageに基づくマルチモーダルアクセス可能な橋梁マネジメントシステムのアーキテクチャの提案 (Sandy MERET)
    • 分散型情報技術による社会基盤施設防災・保全現場のインテリジェント化 (青木茂)
    • 膜の動的変形を対象とした画像計測システムの構築 (熊野史朗)
    • 画像計測を用いた複合構造物の破壊挙動の把握と、そのモデル化のための基礎的研究 (西川高文)
    • 風洞実験による風車後流の計測及びそのモデル化に関する研究 (山内雅也)
    • 日本における台風のデータベース作成とその確立モデルの提案 (由田秀俊)

    卒業論文

    • 新交通システムの構造計画、設計における問題店の抽出~性能設計に向けて~ (安仁屋宗太)
    • 安全な生活に関するリスクコミュニケーション支援システム(RIP)の構築 (桑原靖佳)
    • 車両振動に着目した軌道モニタリングシステムの開発 (下園武範)
    • 地域気象モデルを利用した風況予測手法の提案と実測による検証 (コージャクソン)
    • 高性能PCクラスターの構築と新しい並列解法の提案 (ファンフックバン)

    平成13年

    博士論文

    • 橋桁の衝突を含む高架橋の3次元モデルによる地震応答解析を性能評価 (Zhu Ping)
    • 吊橋の常時微動解析と動特性に及ぼす空力的影響 (Metwally Mahmoud Metwally)

    修士論文

    • 動的応答を用いた外力の同定 (Sakda Chaiwarawitkul)
    • レーザードップラー速度計の損傷検出への応用 (Hong VU MANH)
    • 画像解析を利用したひずみ場の計測手法の構築とゴム材料の力学特性の把握への応力 (Lewangamage Chamindalal Sujeewa)
    • 複雑地形における局地風況予測モデルの開発 (山口敦)

    卒業論文

    • 長期地上気象観測による設計基本風速の評価手法の構築 (久保悠也)
    • 道路高速診察システム(VIMS)の開発 (河野整)
    • 構造物のライフサイクルを反映した財務管理手法の提案 (野勢和彦)
    • 画像解析を用いた橋梁の水平振動およびその歩行者の歩行特性の分析 (東上床かよ子)
    • 複雑地形におけるウィンドファーム年間発電量の数値予測と実測による検証 (堀籠健)