Home>過去論文テーマ

過去論文テーマ

  • 平成21年
  • 平成20年
  • 平成19年
  • 平成18年
  • 平成17年
  • 平成16年
  • 平成15年
  • 平成14年
  • 平成13年
  • 平成21年

    博士論文

    • 一般化キャノピーモデルの提案と都市域の強風被害予測への応用(榎木康太)

    修士論文

    • スマートセンサを用いた多点同期振動計測のためのマルチホップ通信システムの開発と橋梁での実測(牛田満士)
    • ARXモデルを利用した信頼区間付き最大瞬間風速予報手法の開発(河原吉秀)

    卒業論文

    • 簡易路面性状評価への応用を目的としたステレオ動画像撮影による三次元形状再構築(入江真士)
    • 鉄道車両との連成応答解析と多点実測を用いた実高架橋の大振幅振動現象の解明(佐藤卓夫)
    • 走行姿勢を考慮した車両応答モデルの同定とVIMSキャリブレーションへの応用(矢野圭二朗)
    • 兵庫県南部地震における一般橋梁の被害データベースの構築と2,3の分析(山本了平)
    • 数値流体解析による竜巻状渦内の三次元流れ場及びその形成メカニズムの解明  (福王翔)
    • 台風時の風向特性と複雑地形の増速特性を考慮した風速割増係数の評価手法の提案(菊地由佳)

    平成20年

    博士論文

    • 高速列車との動的相互作用を考慮した橋梁振動解析と実測(蘇迪)
    • 非線形時系列解析による動的システムのパラメータの変更同定(Evan Monroig)

    修士論文

    • 斜橋の走行車両による応答予測と設計への示唆(Jean-Charles Wyss)
    • 表面波モードに着目した漏洩同軸ケーブルによる降雨量検知のための電磁波理論の展開(水谷司)
    • 他分野、海外との比較調査にもとづく道路橋点検システムのあり方(三浦廣高)
    • Vehicle Intelligent Monitoring Systemの実用化に向けた汎用性向上と性能分析~海外での適用事例を踏まえて~(朝川皓之)
    • 風車基礎接合部の力学的挙動の解明と耐力評価式の提案(本庄勇治)

    卒業論文

    • 光学式非接触計測による振動モニタリングの有効性検証と実構造物への適用(高橋興介)
    • 車両火災による鋼製高架橋の変形解析(肥田隆宏)
    • Stochastic Damage Locating Vector法を用いたプレートの損傷同定(白石琢真)
    • 画像解析を用いた路面伸縮装置の位置同定アルゴリズムの構築(井上友)
    • 風車発電時における風荷重の特性とその評価式の提案(石井秀和)
    • 物理手法と統計手法の融合による風力発電出力予測の初期誤差低減に関する研究(北篤佳)

    平成19年

    博士論文

    • 構造物におけるクラックの抽出と特徴量把握のための画像処理システムの構築とその適用(西川貴文)
    • 様々な入力外力条件におけるRC高架橋の振動計測に基づく損傷同定(Jaime Hernandez Jr.)
    • 力学統計的局所化手法に基づく局所風況と風力発電出力の予測に関する研究(山口敦)
    • 暴風時における浮体式洋上風力発電設備の動的応答に関する研究(ファフックバン)
    • 風力発電設備の停止時と発電時における地震応答に関する研究(Zhu Lei)

    修士論文

    • 車両振動応答による移動体センシングの位置同定と起動変状の検出(松本好弘)
    • 既知付加質量を用いた構造パラメータ同定と損傷同定への応用(ディン フン ミン)
    • 風力発電設備支持構造物のRC接合部における数値解析と耐力評価式の提案(古谷康昭)
    • 都市群落内気流予測モデルの開発とその応用に関する研究(榎木康太)
    • 風力発電設備発電時の風荷重評価に関する研究(ルゥンヴァンビン)
    • 着氷送電線の構造非線形性と非定常空気力を考慮したギャロッピング振動予測(Syed Muhammand Bilal Waris Ali)

    卒業論文

    • 漏洩同軸ケーブルを利用した環境センシングへの応用に関する実験的研究(福家佑)
    • スマートセンサを用いた自律分散型の構造物アクティブセンシングシステムの開発(牛田満士)
    • 画像処理手法を用いた舗装損傷の簡易計測システムとVIMSへの展開(河村明義)
    • 地盤との相互作用を考慮した風力発電設備支持物の地震応答解析(大胡賢一)
    • 気象パターンを考慮した信頼空間付き風力発電出力予測に関する研究(海老塚裕明)

    平成18年

    博士論文

    • 長大橋の空力不安定振動と渦励振の数値予測に関する研究 (Muhammad Waheed Sarwar)

    修士論文

    • 鉄道既設の漏洩同軸ケーブルによる雨量計測に関する基礎的研究(長谷川信幸)
    • 浮体動揺および乱流が風車の疲労強度に及ぼす影響に関する研究(高橋孝介)
    • 台風シミュレーションと局所風況予測を利用した配電設備リスクマネジメントに 関する研究 (Khoo Kai Siang)
    • 風力発電出力短期予測のための物理・統計モデルの開発 (Safat Al Deen)

    卒業論文

    • 構造物のモニタリングシステムの開発とそのリスク評価への応用(本山紘希)
    • 鉄道営業車両を用いた軌道モニタリングによる早期異常検知システムの開発(松村遼右)
    • アジアへの展開を目指した簡易路面診断システム(VIMS)の汎用化とシステム改良(朝川皓之)
    • 風観測と気流解析を利用した列車運行管理のための強風予測手法に関する研究(鈴木景)
    • 風と波の作用を同時に考慮した浮体式洋上風力発電システムの弾性応答予測に関する研究(山田克成)

    平成17年

    博士論文

    • 社会基盤施設モニタリングのためのレーザードップラー速度計による高度計測システム (宮下剛)
    • 地震記録からの長大橋の構造同定と構造特性の理解 (Dionysius M. Siringoringo)

    修士論文

    • 多変量自己回帰モデルを用いたワイヤレス・センサーによる自律分散型局所的損傷の同定 (Evan Monroig)
    • 地方自治体の橋梁維持管理に対する投資の有効性の定量的検証 (稲垣博信)
    • 衛星搭載アンテナにおけるケーブルネットワーク構造の振動制御 (西尾真由子)
    • 巡回車の動的応答を利用した舗装・伸縮装置のリアルタイム簡易診断システム (古川聖)
    • 列車運行支援のための瞬間風速予測手法の提案と実測による検証(田中辰徳
    • 局地風の効果を考慮した設計風速の評価手法の提案と強風マップの作成(門田保彰)

    卒業論文

    • 移動体センサとしての人間のバイタルサイン計測 (松本好弘)
    • レーザードップラー振動計(LDV)を用いた常時微動計測による鉄道RCラーメン高架橋の振動特性把握 (Phouthaphone VORABOUTH)
    • 風力発電設備における風・地震荷重の評価手法の提案(ルゥンヴァンビン)
    • 風力発電出力予測のための動的適合モデルの提案と実測による検証(榎木康太)

    平成16年

    博士論文

    • 熱を考慮した免震ゴムの力学的挙動と破断基準に関する研究 (Lewangamage Chamindalal Sujeewa)
    • 圧電セラミックスをアクチュエータかつセンサとして利用する定量的ヘルスモニタリング (Sopon Ritdumrongkul)

    修士論文

    • 斜張橋の連続モニタリングによる損傷検出におけるセンサーの配置についての数値的検討 (Carlos Alberto RIVEROS)
    • 同定パラメータを用いた数値モデルによるRC建物の耐震レトロフィット効果の評価 (NGUYEN Tai Anh)
    • 非線形応答シミュレーションを用いた木造家屋の定量的被害予測 (Thuraichamy Guganesan SUNTHARAVADIVEL(KUMARAN))
    • 性能設計に基づく都市内立体交差の高度免震化 (中西正継)
    • 三次元画像計測によるひずみ場の評価法とその精度 (松崎拓也)
    • 台風被害データと気流シミュレーションに基づく配電設備のリスクマネジメント (南邦毅)
    • 台風シミュレーションによる設計風速及び強風継続時間の評価 (Cheong Chee Leong)
    • 強風時の風車の風応答に関する数値的及び理論的研究 (Pham Van Phuc)
    • コンクリート/モルタル間界面破壊の実験とタイトル剥離解析のための界面要素の開発 (Thiti MAHABOONPACHAI)

    卒業論文

    • 橋梁と商業空間を有する複合施設における許容鉛直振動レベルの検討とその制御 (窪島智樹)
    • 気象シミュレーションと現地観測データに基づく風力発電量予報システムの構築 (甲斐悠資)
    • 数値流体解析による着氷送電線の空気力特性の予測 (長谷川信幸)

    平成15年

    修士論文

    • 地震応答記録からの横浜ベイブリッジのモード特性同定 (笠間聡)
    • 気象モデルと地理情報システムを利用した洋上風力賦存量の評価 (佐々木庸平)
    • 振動する橋梁上の群集歩行者追跡のための画像解析手法の開発 (東上床かよ子)
    • 振動計測の基づく同定手法を用いた擁壁の裏面に存在する地価水位の検出 (Teguh Siswanto)
    • 台風に関する新しい確率モデルの提案と設計風速評価への応用 (ホ・タイ・ホム)
    • カラー画像処理を用いたコンクリートラックの検出及び計測 (Richelle Mondero Gallardo)
    • DEM損傷シミュレーションを用いた過去の地震被害に基づく木造住宅における構造結合部のパラメトリック同定 (Muhammad Waheed Sarwar)

    卒業論文

    • 地方自治体における橋梁補修の優先順位決定手法の提案 (稲垣博信)
    • 画像処理を用いたケーブル動的挙動の3次元計測 (千々和伸浩)
    • ヒースロー空港・新管制塔の風に対する振動制御 (三橋幸作)
    • 地域気象モデルを用いたやまじ風の発生メカニズムの解明 (イー チェン ルー マーティン)

    平成14年

    修士論文

    • 圧電体を用いたスマート構造コンパクトに基づく構造ヘルスモニタリング手法の構築 (宮下剛)
    • 地震災害リスクコミュニケーションにおけるバーチャルリアルティの応用 (ALI Alaghehbandian)
    • レーザードップラー速度計による構造接合部の動的特性の同定と損傷検出への応用 (Dionysias Manly SIRINGORINGO)
    • Bridge Markup Languageに基づくマルチモーダルアクセス可能な橋梁マネジメントシステムのアーキテクチャの提案 (Sandy MERET)
    • 分散型情報技術による社会基盤施設防災・保全現場のインテリジェント化 (青木茂)
    • 膜の動的変形を対象とした画像計測システムの構築 (熊野史朗)
    • 画像計測を用いた複合構造物の破壊挙動の把握と、そのモデル化のための基礎的研究 (西川高文)
    • 風洞実験による風車後流の計測及びそのモデル化に関する研究 (山内雅也)
    • 日本における台風のデータベース作成とその確立モデルの提案 (由田秀俊)

    卒業論文

    • 新交通システムの構造計画、設計における問題店の抽出~性能設計に向けて~ (安仁屋宗太)
    • 安全な生活に関するリスクコミュニケーション支援システム(RIP)の構築 (桑原靖佳)
    • 車両振動に着目した軌道モニタリングシステムの開発 (下園武範)
    • 地域気象モデルを利用した風況予測手法の提案と実測による検証 (コージャクソン)
    • 高性能PCクラスターの構築と新しい並列解法の提案 (ファンフックバン)

    平成13年

    博士論文

    • 橋桁の衝突を含む高架橋の3次元モデルによる地震応答解析を性能評価 (Zhu Ping)
    • 吊橋の常時微動解析と動特性に及ぼす空力的影響 (Metwally Mahmoud Metwally)

    修士論文

    • 動的応答を用いた外力の同定 (Sakda Chaiwarawitkul)
    • レーザードップラー速度計の損傷検出への応用 (Hong VU MANH)
    • 画像解析を利用したひずみ場の計測手法の構築とゴム材料の力学特性の把握への応力 (Lewangamage Chamindalal Sujeewa)
    • 複雑地形における局地風況予測モデルの開発 (山口敦)

    卒業論文

    • 長期地上気象観測による設計基本風速の評価手法の構築 (久保悠也)
    • 道路高速診察システム(VIMS)の開発 (河野整)
    • 構造物のライフサイクルを反映した財務管理手法の提案 (野勢和彦)
    • 画像解析を用いた橋梁の水平振動およびその歩行者の歩行特性の分析 (東上床かよ子)
    • 複雑地形におけるウィンドファーム年間発電量の数値予測と実測による検証 (堀籠健)